また一日穏やかならばそれで良い

日々平穏、お気楽極楽な生活を送る四十路男子。 そんな私、クマ社員が振り回されてる雑多な趣味や出来事、数少ない友人達をお気楽に日記にしたためてみたいと思っています。

気がつけば秋空が広がってた…

四半期毎の検査

今回も異常無しで一安心。


それでも不安な要素あるそうで当初2年の予定だった経過観察期間も延長の方向…
(; ̄ェ ̄)


まだまだ通院生活が続きそう



まぁ、病院帰りにこんな食事してんだから十分元気なんすけどね
^^;





ただの与太話 | コメント:0 | トラックバック:0 |

御朱印フレンド(ポケモン師匠)が現れた!

ついつい書き損ねていた10月の事
最初の台風接近中にお休みだったクマ社員に入電
∑(゚Д゚)
千葉の先輩。



流石の雨にポケモン合宿も無理でしょ?
と、先輩を諭していたところ
「それなら寿司でも食いに行こう!」と
久し振りに大森のお寿司屋さんに行く事になりました。


でも何故か集合は蒲田…
_φ(・_・


蒲田にて

餃子堪能!
本当は蒲田の有名店で羽根つき餃子を!との先輩の意向だったんですけど生憎のお休み。慌てて他のお店を探して辿り着いたお店。コチラも中々で

先輩ご満悦!



早くも波乱の展開のオッさん2人
お寿司屋さんの開店までちょっと時間があったので

京急線蒲田駅の駅前にある蒲田八幡神社さまをお参り

改修中らしく全体を拝見する事は叶いませんでしたが

なんともゴージャスな御朱印を頂戴して参りました。
大雨の中、尚もレイドバトルを探し求める先輩をなだめすかして大森へ移動。

お寿司屋さんで舟盛りドンっ!
(≧∀≦)


鰊も焼いてもらって!

やっぱりにぎりも忘れずに!



ポケモンGOでは殆ど釣果がなかったので、今回はお互いの御朱印帳を肴に色々話込んでおりました。
お店のお姐さんがその様子を聴きつけて
「私も集めてるのよね~」と参加
先程の蒲田八幡さまの御朱印をみせたところ
「蒲田さんは兼務社六社全てで綺麗な御朱印貰えるんですよ!」
と教えて下さいました。








( ̄▽ ̄;)
早くも終わりが見えなくなりました…

お散歩のとれ高 | コメント:0 | トラックバック:0 |

満足感はかなりのものです

前回の続き
愛車と久々に一走りした帰り道に映画鑑賞!

ブレードランナー 2049
何気に公開を楽しみにしていた作品。


サイバーパンクの代表作とも言える前作「ブレードランナー」から35年の時を経ての続編となります。
ブレードランナー」の公開が1982年。宇宙戦艦ヤマトから始まって機動戦士ガンダムを経て楽しんでいたアニメからお気に入りのアーティストの音楽を飽きる事なく聴き続けるのが楽しくなりだした頃。当時全く「ピン」と来なかった第1作。少ししてから友人の「良いから観ておけ!」の一言でレンタルして鑑賞したのが唯一の機会。
しかも内容が難しくて何度も友人に「今のどういう事?」とか聴きまくって鬱陶しがられた記憶のオマケ付き…
(; ̄ェ ̄)
とにかく印象に残っていたのは、今で言う「ディストピア」な世界観。監督が夜の新宿歌舞伎町に影響を受けて創り出されたと言う未来のロサンゼルスの街…
そんな世界観に逆に影響を受けたのはその日本で、以後日本のSFやサイバーパンクに於ける未来都市の描写に取り込まれていったんだとか。



そんな作品を何故楽しみにしていたのか…
なんかお金掛かってて凄そうだったからぁ
(*´ω`*)



いや本当そんな理由…。なんか上手く理由は説明出来ないんですけど「観て損は無い!」って思ってしまった…ちょっと頭の悪い動機だったりします。
終始ドンパチのアクション大作とは違う静かにジワジワとくる感じ。
2時間半越えの上映時間でしたけどストーリー展開と映像の凄さに唯見入っておりました。
まぁ、クマにはかなり難解な内容でしたけどね
^^;



難解ながらも収穫アリ!

ヒロインのジョイちゃん
(〃ω〃)
設定としてはヴァーチャルガールフレンドって事になるんでしょうか?作品の重い雰囲気を所々で中和してくれる可憐なキャラクター。

今年度のクマ的ベストヒロイン候補筆頭がいきなり現れました!
d( ̄  ̄)



ただの与太話 | コメント:0 | トラックバック:0 |

SVさんと一緒!「まさかの10月…」の巻

雨続きの東京。

久しぶりの晴れ間にSVさんと出動!
気がつくと忙しいのと悪天候で全く乗れていなかった10月…
9月の終わりに乗って以来…


もう、本当ご機嫌伺い?みたいな?
(; ̄ェ ̄)




大黒PA



本当は、最近山ばっかりだったので長者が崎から海でも眺めて…みたいなコースを考えていたんですけど第3京浜でコースミス
^^;
そのまま湾岸線コースと相成りました。



コチラに寄ったら当然スカイテリアでアイスクリームを!







∑(゚Д゚)
閉店?





思えば1年以上来てませんでしたから…
色々あったのね…
( ̄◇ ̄;)





首都高~レイボーブリッジ~鶴見つばさ橋~ベイブリッジ~第三京浜っていう「大回りコース」の大事な休憩ポイントだったのに…
(´・_・`)

まぁ、また新しいお楽しみをみつけましょうか!
(*´ω`*)

モーターサイクル | コメント:0 | トラックバック:0 |

そりゃもう激アツな時代でございました

F1サーカスは遠くアメリカ大陸へ

F1速報 アメリカGP
ちょっと忙しすぎて録画観戦すら叶いませんでした…
メルセデスGPが順当とも言えるコンストラクターズチャンピオンを勝ち取ったとの事。そしてルイス・ハミルトン選手のドライバーズチャンピオンが次戦メキシコにも決まりそう…
圧倒的に有利な道具でその才能を遺憾無く発揮出来るライバルに対してセバスチャン・ベッテル選手とフェラーリは少しずつ足りない何かに焦って自滅してしまった…そんなシーズンになってしまうのでしょうか?


それでも、我らがセブにはせめてグッドルーザーとしてシーズンを終えて貰いたいなぁ…
とか思っています。最後まで心すくバトルを見せつけて貰いたいと!



そんな中
もつれにもつれて後味が悪いったらありゃしなかったそんなチャピオンマシンを愛読誌が特集してくれました!

GP Car Story Vol.21 Mclaren MP4/5
2年連続でライバル同士のクラッシュでチャピオンが決したその第1ラウンドのマシン。
アイルトン・セナ選手とアラン・プロスト選手という当時において至高のドライバーの対決は集中力も技も緊張感も昂まり過ぎて(実況を担当された古舘伊知郎アナの煽りもあって)格闘技を観ているかの様な熱を日本のファンにもたらしたのかなぁ?とか今にして思っています。


タイミング的には日本GPを前にホンダへの応援を込めての刊行だと考えられますが、翌’90年シーズンのMP4/5Bも含めて第2期ホンダF1活動のピークを走り抜けたマシンの物語。
秋の訪れと共に着実にエピローグへ向かう今シーズン、中々熱さを感じる事が出来なくなりつつあるのであの頃の熱さを思い返してみるべくじっくり読み耽りたいと思います。
フォーミュラ1 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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