また一日穏やかならばそれで良い

日々平穏、お気楽極楽な生活を送る四十路男子。 そんな私、クマ社員が振り回されてる雑多な趣味や出来事、数少ない友人達をお気楽に日記にしたためてみたいと思っています。

年度末、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ご無沙汰をしております。
例年の事ではありますがクマは…



年度末でバタバタのニャー!
\\\٩(๑`^´๑)۶////

だったりしております。



「年度末忙しいんなら年末は暇にしてくれや」
( ̄Д ̄)ノ

と職場で愚痴ったら背後に上司が仁王立ちしていて職場の昼下がりをピリッとした空気感に演出してみせた窓際会社員です。



担当している取引先が年度末決算なんでしょうがないんですけどね。
それでも4月からまた新しい担当が増えると言われて軽くおかんむりだったりもします。
ただでさえ定期検査が控えてるのに…



さて、季節の変わり目に毎回お届けしている職場への愚痴はこの辺で終了して

近所の木蓮が今年も見事に咲きました。
コチラが 花開くと

地元の桜が次々と見頃になって行きます。



春だねぇ!
( ´ ▽ ` )




今年もなんだかんだ桜を愛でる季節を迎えられそうです。

スポンサーサイト
ただの与太話 | コメント:0 | トラックバック:0 |

明るく素直に美しく!٩( 'ω' )و


いつもの府中で映画観賞!


上映開始後…
どうしよ?
とか思ってしまった…



どうも上手くストーリーの展開に感情移入出来ません。この後2時間近く最後までしっかり観賞出来るのかな…とか思ってしまった作品!

チア☆ダン
女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃった本当の話



本当は違う作品を見ようと思って行ったんですけど…











広瀬すずちゃんだからぁ
(〃ω〃)




ついつい…みたいな?
^^;




実話を元にした作品との事で、クライマックスがそのままサブタイトルになってしまっていますが分かっていても盛り上がるモノは盛り上がります。
ただ…
クマにはちょっと若者向け過ぎたかな?
^^;



ちょっとそんな感じで上手く登場人物達にシンクロ出来ないまま観賞終了。


ただね…


広瀬すずちゃん演じる主人公とその仲間達の真っ直ぐな感じが…
ステキでした!
(〃ω〃)



今年50になります!
ただの与太話 | コメント:0 | トラックバック:0 |

2017年3月11日





巡り巡って月日が経って。



穏やかに健やかに。
ただの与太話 | コメント:1 | トラックバック:0 |

季節は春!

F1好きにとって期待だけが膨らみ続ける楽しい季節です。

F1速報 2017年NEWマシン情報号
今シーズンは車両規則が改定となりました。
ここ数年は空力処理の効果測定のシュミレーション技術が向上されていて性能の良いマシンの空力は直ぐに模倣されてしまうので、下手をすると1年後には皆似たようなデザインに収れんされてしまいます。
なので、この新規則の初年度の今プレシーズンは見ているだけでも楽しくなってしまいます。


後はカラーリングも然りで、新しいスポーンサーを迎えたりと新体制としての飛躍を期してイメージチェンジしてくるチームに新鮮な印象を感じる事が出来るのもこの時期。
そんな中

首脳陣交代もあってマシンのコードネームとカラーリングを一新してきたマクラーレンのMCL32…


う うん え~と新鮮っちゃ新鮮かな?
σ^_^;



チーム創設期のカラーリングを取り入れたんだとかで鮮やかなパパイヤオレンジに彩られております。


………ま、速ければカッコ良く見えるのかな?
とか思っております
^^;



さぁ、早くも楽しくなって参りました!
♪( ´▽`)

フォーミュラ1 | コメント:0 | トラックバック:0 |

嚆矢~開戦を告げる鏑矢の事なんだとか。

3月になったもののまだまだ寒い日が続く東京です。

出かけに最寄り駅でお近付きになれました。
お誕生日おめでとう!


さてさて
お休みの午後ウロウロと出掛けたのは

新宿のピカデリーさん


コチラで

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち
第一章 嚆矢篇



2012年から2年間に渡りシリーズが展開された「宇宙戦艦ヤマト 2199」の続編にあたるシリーズがスタートしました。
大元のネタは、日本アニメ界において1つのブレイクスルーとなった「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ。それを40年の時を超えて「直撃」世代と新時代の若いスタッフの皆さんによって現代のヒット作となりました。


宇宙戦艦ヤマトシリーズは、当時のアニメーションがターゲットにしていた年代より上の世代にも刺さる作品作りでファン層の拡大に貢献した作品だと言えますが、一方で商業価値が高まり過ぎて続編が続き徹底的に商業活用されたシリーズでもあります。
当時はそれを批判される事が多かったと記憶しておりますが、今やアニメーションの商業としての側面はファンの支持とスポーンサーによる投資によって成り立っていてファンの要望とお金があれば続編や劇場映画化などの制作が当然となりつつあります。


前後シリーズの中心スタッフの皆さんは、そんな流れに乗って続編を作る事に積極的ではなさそうでしたが、結果制作体制の交代や補強を経て今シリーズは立ち上がった様です。



クマ的には
「やっぱ(続編)作っちゃうよね~」
^^;

です。
もっともらしい事を考えて劇場に足を運びましたけど上映開始してしまえば夢中で観賞!です。
まぁ、当時も新作が発表になれば喜んでいたクチなんで今回もそんな感じで楽しめそうです!
♪( ´▽`)
ただの与太話 | コメント:2 | トラックバック:0 |
| HOME |NEXT